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(2018年8月12日更新)

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実績

◆第31号:8月12日(日)発行
 テーマ:進化論vs創造論
 きみは愛されるために生まれたのか、それとも「たまたま」生まれたのか。
 アメリカでの動き。
 創造論者の論法。
 科学と宗教。
 反進化論の本音。

◆第30号:8月5日(日)発行
 テーマ:患難時代に対する備え
 現代に生きるバイブルな人たち
 ダビデの幕屋の礼拝
 東日本大震災後
 患難時代に対する備え?
 ①水耕栽培
 ②備蓄
 ③獣の刻印
 ④終末に備えるセンター
 その後

◆第29号:7月29日(日)発行
 テーマ:東日本大震災におけるボランティア活動(後篇)
 活動の展開:2011年4月
 復興支援コンサート:2011年5月
 メンタルケア?:2011年6月~
 義援金問題
 震災孤児のための施設?:2011年9月~
 この体験記の執筆理由

◆第28号:7月22日(日)発行
 テーマ:東日本大震災におけるボランティア活動(前篇)
 震災当日:2011年3月11日(金)
 出発準備:3月12日(土)
 出発:3月13日(日)
 避難所にて:3月14日(月)
 押しかけボランティア
 一時帰還:3月15日(火)

◆第27号:7月15日(日)発行
 テーマ:律法と隣人愛と予定説
 律法から隣人愛へ:でも隣人愛って案外難しい。
 律法の問題点:手段が目的になってしまう。
 やはり「律法」より「隣人愛」の方がマシ。
 予定説:誰が救われるかわからない、という神の絶対性。
 資本主義と予定説:それでも自分は救われているはずだ。
「思い直す神」:予定説との対立。
 神がナンパした?

◆第26号:7月8日(日)発行
 テーマ:天国と地獄(主に地獄)
 天国と地獄:私の教会の場合。地獄はあるのか:ユダヤ教の場合。
 地獄はあるのか:キリスト教の場合。地獄について、いくつかの疑問。
「地獄」という脅し文句。地獄を使った脅し:歴史は繰り返す?
 どういう動機か。

◆第25号:7月1日(日)発行
 テーマ:神は公平か、不公平か。
 マルタとマリヤの不公平感。私(著者)の教会時代の、平均的な日曜日の過ごし方。
 神は公平? 不公平? オリジナルな人生。神の取り扱い?

◆第24号:6月24日(日)発行
 テーマ:贖罪
 わかるようでわからない「十字架による贖罪」。同害復讐説(復讐法)。罪を犯した本人が罰せられないケース。
 イエスの十字架と復讐法。十字架の上にあぐらをかく? 神ご自身も律法に従っている。

◆第23号:6月17日(日)発行
 テーマ:預言
 私が見てきた預言。安心する(させる)ための預言。。聖書中の預言の変遷。
 わざわざ預言してもらわなくても。現代も預言はあるのか問題。
 現代の預言者、おかしくないですか。信じるという決断。

◆第22号:6月10日(日)発行
 テーマ:苦しみの意味(ヨブ記から)
 どうもスッキリしない「ヨブ記」。ヨブ=自己義? 悪者扱いされてしまった3人の友人たち。
 ヨブの運命と宗教的営み。「苦しみ」と「試練」は違う。苦しみにどう対峙すべきか。

◆第21号:6月3日(日)発行
 テーマ:聖書は無誤無謬なのか?
 共観福音書の相違点。各福音書の成立年。聖書に施された「脚色」
 奇跡とは、本当に信ずべきものの傍証に過ぎない。

◆第20号:5月27日(日)発行
 テーマ:異言
 霊的目覚め? 「聖霊の満たし」という幻影。間違いだらけの「異言」
 皆で語れば怖くない「異言」。「異言」を語った結果。

◆第19号:5月20日(日)発行
 テーマ:牧師のバーンアウト
 牧師の仕事はトイレ掃除? 牧師のバーンアウトの実態。牧師のストレス。
 牧師の2つのタイプ。できないことまで背負い込んでしまう。
 牧師の「資質」とは何か。

◆第18号:5月13日(日)発行
 テーマ:犯罪被害者の落ち度?
 MeTooは始まったばかり。私の被害体験。被害者の「落ち度」という神話。
 悪いのは加害者のみ。公正世界仮説。この時代とMeToo運動。私自身の気付き。

◆第17号:5月6日(日)発行
 テーマ:クリスチャンは教会に通うべきですか?
 植えられるべき教会がある? 「根なし草」のアイコさん(仮名)。教会の聖書的正当性は。
「イズム」としてのキリスト教。教会のための人? 人のための教会?

◆第16号:4月29日(日)発行
 テーマ:カルト被害者を襲う二次被害
 カルト被害者がまたカルトへ。礼拝スタイルを変えられない問題。理解してもらえないという被害。
 意外と未信者の方が理解してくれる。被害者ビジネス。

◆第15号:4月22日(日)発行
 テーマ:チャーチスクール
 アメリカで始まったホームスクール。日本に入ってきたホームスクール。日本のチャースクールの現状。
 教育機関でなく洗脳機関。チャーチスクールの可能性と、それを潰すもの。Aくんの話。

◆第14号:4月15日(日)発行
 テーマ:私たちの苦しみと、神の沈黙
 神様が一緒に苦しんで下さる? だからお前も苦しめ? 私たちの苦しみと、神の沈黙。
 表向きの信仰、表に出ない信仰。信仰を捨てることで信仰を全うする、という逆説。義人とは。

◆第13号:4月8日(日)発行
 テーマ:差別
 身近すぎる差別の数々。私の被差別体験。差別されて気付いたこと。キリスト教界隈で見られる差別。
 聖書は差別について何と言い、それに対して教会は何をしてきたか。では、差別に対して何ができるのか。

◆番外編:4月1日(日)発行
 テーマ:番外編
 ブログとメルマガの違い。アンケート結果。今後のメルマガについて。自助グループ的な機能。

◆第12号:3月25日(日)発行
 テーマ:質疑応答④
 質問「私(執筆者)がキリスト教に入信した経緯と、その後の歩みについて」
 不真面目クリスチャン。熱心なクリスチャン。チャーチスクールのスタッフ。加害者でもある被害者。

◆第11号:3月18日(日)発行
 テーマ:質疑応答③
 質問「教会の問題と家族間のトラブルについて」
 子供を取られる教会。家族が分断される教会。教会の崩壊によって家族が再生する、という逆説。家族が抱える火種。

◆第10号:3月11日(日)発行
 テーマ:質疑応答②
 質問「小学生で洗礼を受けた甥・姪について」
 本当に自分の意思なのか。親の信仰に蝕まれた子。親の立場と愛情(あるいは歪んだ愛情)。子供を「本当に」愛するとは。

◆第9号:3月4日(日)発行
 テーマ:質疑応答①
 質問「万民救済説について、どう考えますか?」
 聖書解釈の変遷。「信じる」とは何か。どうしても生じる不公平感。「考え抜く」ということ。「天国と地獄」に対する疑問。「永遠」に対する疑問。本当に救われるべきは・・・。

◆第8号:2月25日(日)発行
 テーマ:主に自分の話④
 台湾の教会にて。ダビデの幕屋の礼拝にご用心。らい病の家と言われて。キリスト教を学び直す。教会でない何か。

◆第7号:2月18日(日)発行
 テーマ:主に自分の話③
 新たな教会へ行く場合・・・。「人の集まり」である教会と、信仰の関係。しばらく教会に行かない、という選択肢。教会を一旦忘れてみる。2度と教会に行かない、という選択肢。もう1つの選択肢。

◆第6号:2月11日(日)発行
 テーマ:主に自分の話②
 台湾の話。I don’t know who I am の由来。回復とは何なのか。動くことで回復することもある。日曜礼拝について。ではどこの教会へ・・・?

◆第5号:2月4日(日)発行
 テーマ:主に自分の話
 珍しい天体現象。ブログを始めたキッカケ。徐々に変化してきた心境。牧師(クリスチャン)不信のキッカケ。DV被害の恐ろしさ。その結果・・・。

◆第4号:1月28日(日)発行
 テーマ:単立教会(主にペンテコステ系について)
 単立教会とは。単立教会の隆盛。牧師の傲慢のサイン。問題発覚後の顛末。日本のカルト化教会の祖。単立教会は時限爆弾。

◆第3号:1月21日(日)発行
 テーマ:海外にご用心
 ◯◯さんと「癒し」。キリストは何と言っているか。来日する「神の器」たち。海外へ高飛びする人たち。海外の「肩書き」にご用心。環境を変えるメリット。

◆第2号:1月14日(日)発行
 テーマ:リバイバル
 リバイバルって何。リバイバルの現状は。リバイバルの歴史? 聖書はリバイバルを言っているのか。終わりの時代の大リバイバル? リバイバルを叫ぶ実在の牧師、宣教師たち(何人か紹介)。リバイバルという願望。

◆第1号:1月7日(日)発行
 テーマ:カルト牧師
 カルト牧師の4要素とは。実在の牧師を4要素で評価してみると(何人か紹介)。カルト牧師の第1印象は。

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