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2018年6月19日更新

※お知らせ
 6月11日の夜にバックナンバーを希望された方、メールアドレスに誤りがあるようです(メールが不通でした)。再度確認のうえ、メールアドレスを送っていただきますよう、よろしくお願い致します。


 2018年1月~3月までの期間、当ブログのメールマガジンを「試験運用」として発行しました。全部で12回分です。基本的にブログで書けないこと、個人的なこと、その他諸々について書きました(内容は下記の実績をご参照下さい)。試験運用につき、全て無料で配信させていただきました。

 この試験運用期間を経て、2018年4月8日(日)より本サービス(有料版)を開始しています。ちなみに試験運用版からの続きとして、ナンバリングは第13号からとなります。
 要項は下記の通りです。

・発行日:毎週日曜日(月4〜5回)。
・価 格:月額300円(税込)。
・支 払:⑴クレジットカード決済(PayPalより請求書メールをお送りします)。
     ⑵ゆうちょ銀行への振込(その他の銀行を希望される方は別途ご相談下さい)。
・申 込:下記のコメント欄よりメールアドレスを投稿して下さい(非公開とします)。
・解 約:メルマガへの返信にて「講読中止希望」とお知らせ下さい。
     月の途中の解約の場合、払い戻しは致しかねます。

バックナンバーについて

 試験運用期間のメルマガ(第1号から第12号まで)を参考のため読んでみたい、という方には、ご希望に応じて無料にて配信させていただきます。
 バックナンバーを希望される方は、下記のコメント欄に、配信を希望されるメールアドレスと、「バックナンバー希望」と記載して下さい(アドレスは非公開です)。
 くれぐれも他の記事のコメント欄に投稿されないよう、ご注意下さい。またメールアドレスの誤記がないよう、今一度ご確認下さい。またご不明な点、ご質問等あれば、何でもコメント欄からお問い合わせ下さい。

 なお登録していただいたメールアドレスは、メルマガの配信以外の用途で使用することはありません。また外部に漏らすことは決してありません。

実績

◆第23号:6月17日(日)発行
 テーマ:預言
 私が見てきた預言。安心する(させる)ための預言。。聖書中の預言の変遷。
 わざわざ預言してもらわなくても。現代も預言はあるのか問題。
 現代の預言者、おかしくないですか。信じるという決断。

◆第22号:6月10日(日)発行
 テーマ:苦しみの意味(ヨブ記から)
 どうもスッキリしない「ヨブ記」。ヨブ=自己義? 悪者扱いされてしまった3人の友人たち。
 ヨブの運命と宗教的営み。「苦しみ」と「試練」は違う。苦しみにどう対峙すべきか。

◆第21号:6月3日(日)発行
 テーマ:聖書は無誤無謬なのか?
 共観福音書の相違点。各福音書の成立年。聖書に施された「脚色」
 奇跡とは、本当に信ずべきものの傍証に過ぎない。

◆第20号:5月27日(日)発行
 テーマ:異言
 霊的目覚め? 「聖霊の満たし」という幻影。間違いだらけの「異言」
 皆で語れば怖くない「異言」。「異言」を語った結果。

◆第19号:5月20日(日)発行
 テーマ:牧師のバーンアウト
 牧師の仕事はトイレ掃除? 牧師のバーンアウトの実態。牧師のストレス。
 牧師の2つのタイプ。できないことまで背負い込んでしまう。
 牧師の「資質」とは何か。

◆第18号:5月13日(日)発行
 テーマ:犯罪被害者の落ち度?
 MeTooは始まったばかり。私の被害体験。被害者の「落ち度」という神話。
 悪いのは加害者のみ。公正世界仮説。この時代とMeToo運動。私自身の気付き。

◆第17号:5月6日(日)発行
 テーマ:クリスチャンは教会に通うべきですか?
 植えられるべき教会がある? 「根なし草」のアイコさん(仮名)。教会の聖書的正当性は。
「イズム」としてのキリスト教。教会のための人? 人のための教会?

◆第16号:4月29日(日)発行
 テーマ:カルト被害者を襲う二次被害
 カルト被害者がまたカルトへ。礼拝スタイルを変えられない問題。理解してもらえないという被害。
 意外と未信者の方が理解してくれる。被害者ビジネス。

◆第15号:4月22日(日)発行
 テーマ:チャーチスクール
 アメリカで始まったホームスクール。日本に入ってきたホームスクール。日本のチャースクールの現状。
 教育機関でなく洗脳機関。チャーチスクールの可能性と、それを潰すもの。Aくんの話。

◆第14号:4月15日(日)発行
 テーマ:私たちの苦しみと、神の沈黙
 神様が一緒に苦しんで下さる? だからお前も苦しめ? 私たちの苦しみと、神の沈黙。
 表向きの信仰、表に出ない信仰。信仰を捨てることで信仰を全うする、という逆説。義人とは。

◆第13号:4月8日(日)発行
 テーマ:差別
 身近すぎる差別の数々。私の被差別体験。差別されて気付いたこと。キリスト教界隈で見られる差別。
 聖書は差別について何と言い、それに対して教会は何をしてきたか。では、差別に対して何ができるのか。

◆番外編:4月1日(日)発行
 テーマ:番外編
 ブログとメルマガの違い。アンケート結果。今後のメルマガについて。自助グループ的な機能。

◆第12号:3月25日(日)発行
 テーマ:質疑応答④
 質問「私(執筆者)がキリスト教に入信した経緯と、その後の歩みについて」
 不真面目クリスチャン。熱心なクリスチャン。チャーチスクールのスタッフ。加害者でもある被害者。

◆第11号:3月18日(日)発行
 テーマ:質疑応答③
 質問「教会の問題と家族間のトラブルについて」
 子供を取られる教会。家族が分断される教会。教会の崩壊によって家族が再生する、という逆説。家族が抱える火種。

◆第10号:3月11日(日)発行
 テーマ:質疑応答②
 質問「小学生で洗礼を受けた甥・姪について」
 本当に自分の意思なのか。親の信仰に蝕まれた子。親の立場と愛情(あるいは歪んだ愛情)。子供を「本当に」愛するとは。

◆第9号:3月4日(日)発行
 テーマ:質疑応答①
 質問「万民救済説について、どう考えますか?」
 聖書解釈の変遷。「信じる」とは何か。どうしても生じる不公平感。「考え抜く」ということ。「天国と地獄」に対する疑問。「永遠」に対する疑問。本当に救われるべきは・・・。

◆第8号:2月25日(日)発行
 テーマ:主に自分の話④
 台湾の教会にて。ダビデの幕屋の礼拝にご用心。らい病の家と言われて。キリスト教を学び直す。教会でない何か。

◆第7号:2月18日(日)発行
 テーマ:主に自分の話③
 新たな教会へ行く場合・・・。「人の集まり」である教会と、信仰の関係。しばらく教会に行かない、という選択肢。教会を一旦忘れてみる。2度と教会に行かない、という選択肢。もう1つの選択肢。

◆第6号:2月11日(日)発行
 テーマ:主に自分の話②
 台湾の話。I don’t know who I am の由来。回復とは何なのか。動くことで回復することもある。日曜礼拝について。ではどこの教会へ・・・?

◆第5号:2月4日(日)発行
 テーマ:主に自分の話
 珍しい天体現象。ブログを始めたキッカケ。徐々に変化してきた心境。牧師(クリスチャン)不信のキッカケ。DV被害の恐ろしさ。その結果・・・。

◆第4号:1月28日(日)発行
 テーマ:単立教会(主にペンテコステ系について)
 単立教会とは。単立教会の隆盛。牧師の傲慢のサイン。問題発覚後の顛末。日本のカルト化教会の祖。単立教会は時限爆弾。

◆第3号:1月21日(日)発行
 テーマ:海外にご用心
 ◯◯さんと「癒し」。キリストは何と言っているか。来日する「神の器」たち。海外へ高飛びする人たち。海外の「肩書き」にご用心。環境を変えるメリット。

◆第2号:1月14日(日)発行
 テーマ:リバイバル
 リバイバルって何。リバイバルの現状は。リバイバルの歴史? 聖書はリバイバルを言っているのか。終わりの時代の大リバイバル? リバイバルを叫ぶ実在の牧師、宣教師たち(何人か紹介)。リバイバルという願望。

◆第1号:1月7日(日)発行
 テーマ:カルト牧師
 カルト牧師の4要素とは。実在の牧師を4要素で評価してみると(何人か紹介)。カルト牧師の第1印象は。

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